スーパーのでもうまい!誰でも簡単に出来る甘いいちごの選び方

gogo

どうも!管理人のリキです!

今日は誰でも出来る甘いいちごの選び方についてです!

スーパーで安く売っていますがどうせ食べるなら美味しく食べたいですよね?

昨日職場にいちごの差し入れがあったのですが、甘くなさ過ぎて全員1個でやめていましたww

 

どこを見て甘いと判断すればいいのか?

今日はここを重点的に解説していきたいと思います(^^)

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甘いいちごを選ぶ時のチェックポイント

1、数より大きさで選ぼう

スーパーは同じ品種が大量に置いてありますよね。

同じ品種の場合はなるべく大きいいちごが入っているものを選ぶようにしましょう。

いちごはヘタの大きさによっていちご全体の大きさが決まります。

ヘタに対して粒が大きいいちごは甘み成分でパンパンに膨らんでいる証拠なんです!

 
  • 数がたくさん入っている方がお得感があるなー
  • うちは子供がたくさん食べるからなー
  • 少ないと損した気分になる・・
と考えてしまいがちですが多く入っているものはあまりおいしくありません。

たくさん入っているという事は小粒の物ばかりで甘さがないいちごが多いという事になります。

せっかく買ってきたのに食べてもらえない方が損をしてしまいますからね?

ですのでいちごを選ぶ際は数ではなく大きさで選びましょう(^^)

 

2、全体が赤いいちごを買おう

これはみなさん知っていることだと思うのですが赤い方が甘くておいしいです。

それに加え表面に光沢がありヘタの所まで真っ赤なものは甘い確率が高くなりますね(^^)

色に加えて種を覆うように身が盛り上がっているものが美味しい証拠です!

黒ずんでいるいちごがたまーに入っていますが、これは時間が経っている可能性が高いので避けましょう。

 

また表面に産毛のようなものが生えているいちごを見たことありませんか?

これは新鮮な証拠ですので表面に艶があって産毛のようなものが生えているいちごがおススメです!

 

3、見落としがちなヘタもちゃんと見よう

意外にみなさんいちご本体の方しか見ていないですがヘタも甘さに大きく関係しています。

摘みたてのいちごのヘタというのは、

 
  • 緑がとても鮮やか
  • 先がくるんと反り返っている
  • ヘタの緑の部分がとても濃い
鮮度が落ちてくると共にヘタもしおれていき、干からびていきます。

ですので赤い部分だけではなくヘタにもしっかり注目しましょう!

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4、パックの裏側からも見よう

スーパーでは見栄えを良くするために上の段だけ赤くておいしそうなものを入れることが多いです。

下の段は上の段と比べてそこまで気を遣われていないので傷や痛んでいるものが多くなります。

ですので買う際は上の段だけで決めるのではなく、下の段もしっかりチェックしましょうね^^

 

下の段をチェックする時のポイントとして、

 
  • 痛んで白っぽく変色しまっている
  • 汁が出てしまっている
  • つぶれてしまっている
を意識して見るようにしましょう!

 

ぱっと見で買うのはやめましょう!

「あっいちごだ!おいしそう!」という感じで適当に買ってしまうと美味しくない可能性が非常に高いです。

500円も払ってまずいいちごを食べたくないですよね?

他の人が知っているようで知らないこの情報をインプットして美味しいいちごを食べましょう(^^)

 

また買った後にも注意が必要です。

適当な洗い方をするとビタミンCが溶けてしまい、農薬を落としきれない状態で食べることになってしまいます。

せっかくおいしいいちごを買ったのであれば洗い方にも少し注意しましょうね(^^)

関係者しか知らない!パックのいちごは洗うべき?洗わないべき?


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