【倦怠感回避】頭痛や鼻水で辛い花粉症のマル秘対策法とは?

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どうも!管理人のリキです!

花粉症になってしまうと毎日が嫌になってしまいますよね(^^;)

今年は花粉量が多いせいか今年からなったという方も非常に多いです。

花粉症の中でもきついのが鼻水が原因で頭痛が起きてしまうという事だと思うんですよ。

鼻が詰まると睡眠は浅いし、喉は痛くなるし最悪ですよね。

そんなときどうすれば少しでも楽になれるのか?

私が体験したことも交えながら話していきたいと思います。

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鼻の粘膜が腫れて頭痛を引き起こす

みなさんは鼻の粘膜が腫れてしまうって知っていましたか?

私は最初聞いたときは驚きました(^^;)

花粉量が多すぎると鼻の粘膜がアレルギーを起こしてしまうんです。

花粉症が原因で頭痛などが生じることを二次症状といいます。

むしろ二次症状の方が私的にはきつかったですね・・・

 

粘膜が腫れると酸素を取り込むことができなくなり神経を刺激してしまいます。

それが原因でかなり強い頭痛を引き起こしてしまうんですね・・

他にも鼻のかみすぎや鼻水が副鼻腔などに溜まってしまうのも一つの原因になります。

ただの鼻づまりだけならまだしも頭痛にもなってしまったらもうやる気なんて起きないですよね(笑

 

花粉症が原因の頭痛の対策法

1、副鼻腔に鼻水が溜まっている場合

この場合だけなのですが鼻に温かいタオルを乗せてみましょう。

そうすることによって鼻粘膜の血流を改善してくれると言われています。

他にもお風呂に入って湯気を吸ったりなども効果がありますよ。

要は温めることが大事という事なんです(^^)

 

鼻の粘膜を乾燥させないことも非常に大事ですのであるのであれば加湿器も使いましょう!

加湿器がない場合も代用できるものもありますので(^^)

 

花粉症の対策と予防に必需品である加湿器の正しい使い方

 

2、自律神経のバランスを整える

花粉症の鼻づまりなどは副交感神経が優位になることで起こるんですね。

副交感神経というのはリラックスしている状態の事です。

副交感神経が優位になって症状が起こっているという事は自律神経のバランス良くしてあげればいいんです。

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じゃあ何をすればいいのかと言うと私的には「ヨガ」がおススメです。

体を沿ったりわきを締めたりなど交感神経を活性化させると粘膜が広がり症状の緩和が期待できるんです!

ヨガは近年花粉症対策の一つとして取り上げられるくらい注目されています。

体のバランスも整えることができますし精神的な落ち着きを得ることにつながりますよ。

社会人になると運動するキッカケもなくなるのでこの際にヨガを始めるのも良さそうですね(^^)

 

3、病院に行って薬をもらう

結局のところこれが手っ取り早くて良いのかもしれませんね(笑

花粉を吸わないで生活することは不可能ですよね・・・

ですのでアレルギーを抑える高アレルギー薬を処方してもらいましょう。

市販の薬と効き目が全く違いますので市販薬を買うなら病院に行く方が確実に良いですよ(^^)

 

早く治したいなら病院に行きましょう

花粉症の一番の理想の対処法は体質を改善しつつ、花粉がない時期に治療を進めていくことです。

しかし花粉がなくなる時期まで待ってられないですよね(笑

ですので早く病院に行って薬を処方してもらいましょう。

 

常に花粉症の症状が出ていると仕事にも支障が出てしまいますし体の疲れも取れません。

日常生活に支障を出さないためにも早めの治療を心がけましょう!

マスクを二重にすると保湿もできますし花粉もシャットアウトできるので外出する際にしてみて下さい(^^)

 

花粉症撃退!マスクを二重に付けると症状を抑えられる理由


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・○○はどういう意味かいまいちわからなかった・・・
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・これは共感できたなー

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